スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

つかこうへいさんが肺がん公表(時事通信)

 劇作家のつかこうへいさん(61)は25日、肺がんを患ってることを公表した。所属事務所によると、現在、病院で抗がん剤による治療を受けているという。
 つかさんは、東京都中央区の新橋演舞場で2月3日から始まる舞台「飛龍伝」の演出を手掛けており、公演は予定通り行われる。 

【関連ニュース】
井上ひさしさんが肺がん
抗がん剤で肝不全、脳症の疑い=使用上の注意改訂を指示
中外製薬の主力抗がん剤アバスチン、肺がんへの追加適応を承認取得
エーザイと提携して抗がん剤開発=米クインタイルズ〔BW〕
小野薬品、2医薬品の製造販売承認を取得=抗がん剤による嘔吐予防と糖尿病治療薬

「口が達者」人気者=スナックが接点-上田容疑者(時事通信)
「全大臣に」の質問「私の名前は菅」とイライラ(読売新聞)
首相の株売却資料提出、参院予算委理事会任せに(産経新聞)
<着服>博多署員が課内の積立金100万円を 停職処分に(毎日新聞)
鳥取不審死 殺人容疑できょうにも再逮捕(産経新聞)
スポンサーサイト

菅家さん否認「虚偽と思った」=元検事、謝罪はせず-足利事件再審公判・宇都宮地裁(時事通信)

 栃木県足利市で1990年に4歳女児が殺害された足利事件で、無罪が確定的になっている菅家利和さん(63)の再審第5回公判は22日午後も、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で続いた。取り調べを担当した森川大司元検事(62)が出廷。菅家さんが「自白」から否認に転じたことについて「虚偽と思い、それをただすために取り調べた」と証言した。
 菅家さんは自ら証人尋問の冒頭と最後に重ねて謝罪を迫ったが、森川元検事は「大変深刻に受け止めている」「申し上げた通りです」と答え、謝罪の言葉は述べなかった。
 再審公判で再生された取り調べの録音テープによると、菅家さんは92年12月7日、森川元検事の取り調べを受け、「自白」を撤回。元検事は翌8日に捜査段階のDNA型鑑定の結果を持ち出して追及し、菅家さんに再度認めさせていた。
 森川元検事はこの取り調べについて、別の女児殺害事件2件(未解決)を調べるのが主目的だったとした上で、「足利事件の話を聞くことも目的の一つだった」と説明。「前日の否認は罪を免れるための虚偽供述と思ったので、ただすために取り調べた」と述べた。
 当時のDNA型鑑定の精度について、弁護側が足利市だけでも約50人が一致したと質問すると、「それくらいの知識はあった」と述べた。 

【関連ニュース】
元検事「全証拠検討した」=「無実の罪着せた」と菅家さん
菅家さん、謝罪求める=元検事「厳粛に受け止める」
震える声「やってません」=「自白」撤回のテープ再生
取り調べテープ再生=「話しちゃえよと言われた」
11年前にも男性殺害か=経営者強殺事件の被告ら-3人再逮捕へ・宮城県警

<信者暴行容疑>韓国籍の61歳牧師を逮捕 茨城県警(毎日新聞)
オバマ大統領の訪問実現へ努力=米国での面会を受け-秋葉広島市長(時事通信)
ヴィトン強盗団、今度は大阪!通行人目の前で正面ガラス割り侵入(スポーツ報知)
常総線踏切で列車と衝突、軽乗用車の女性けが(読売新聞)
「いのちの塔」散り急ぎ? 花博シンボル、3月末で営業休止 鶴見緑地(産経新聞)

<成人式妨害>騒ぎ、壇上を走る 容疑者5人を逮捕 秋田(毎日新聞)

 秋田市の成人式で騒ぎ、進行を妨げたとして秋田県警秋田中央署は26日、同市在住の20歳の男4人と少年(19)の計5人を威力業務妨害容疑で逮捕した。5人は後日、騒ぎを起こした他の新成人らと穂積志(もとむ)市長らを訪ねて謝罪していたが、同署は「計画性があり悪質で証拠隠滅の恐れがあった」として逮捕に踏み切った。

 逮捕されたのは、同市茨島2、会社員、鈴木祐貴▽同市手形十七流、会社員、松渕恵▽同市新屋大川町、無職、大門佑気▽同市新屋渋谷町、会社員、柳田康兵--の4容疑者と、無職少年(19)。

 逮捕容疑は11日に市立体育館であった成人式で、職員の制止を振り切って大声で騒いだり壇上に上がって走り回るなど式典の進行を妨げた疑い。

 市教委が同署に被害届を提出。5人を含む新成人18人が23日、穂積市長らに「多大な迷惑をかけてしまいました」と謝罪。穂積市長は寛大な措置を求める考えを示していた。【小林洋子】

【関連ニュース】
成人式:男2人を逮捕、式進行妨害の疑い 長崎・佐世保
成人式:東海3県で12万人 初の“全員が平成生まれ”
成人式:エレベーター事故で亡くなった市川さんの母が出席
成人式:戦車と隊員綱引き 大分・陸自駐屯地が計画
成人の日:各地で逮捕騒ぎ、今年も…暴力、飲酒、信号無視

首相、普天間移設先「昨年末に決めなくて良かった」(産経新聞)
小中学生の患者の割合が再び増加―新型インフル(医療介護CBニュース)
<平野長官>報道表現「関係者によると」は「公平でない」(毎日新聞)
小沢氏なぜ家族名義に?原資4億円に残る疑問(読売新聞)
自民・不正資産追及チームが「小沢不動産ツアー」(産経新聞)

<札幌テレビ放送>ひき逃げ事件で別人の顔写真を2回放送(毎日新聞)

 札幌テレビ放送(STV)とキー局の日本テレビは25日の昼のニュース番組で、同日逮捕された北海道美唄市の道道であった死亡ひき逃げ事件の容疑者として、別人の顔写真を誤って放送した。両社は、同日夜と26日昼のニュース番組の中で訂正し、謝罪した。

 STV総務部によると、別人の顔写真は25日の全国と地方のニュースで計2回放送。放送後、容疑者と同じ月形町の視聴者から連絡があり、容疑者として放送した顔写真は、同町内に住む別人と判明した。

 同部は「複数に確認したうえで放送したが、結果的に確認作業が不十分だったと言わざるをえない。関係者と視聴者にご迷惑をおかけしたことをおわびします」と話した。

【関連ニュース】
北海道ひき逃げ:23キロ引きずり死なす 容疑の男逮捕
ひき逃げ死:救助男性の目前に後続車 福島・いわき
ひき逃げ:容疑で73歳女逮捕 男児に重傷負わせ 愛知
女性死亡:車体にはね上げ7キロ 容疑の女逮捕 宇都宮
ひき逃げ容疑:米兵を逮捕 沖縄県警

市バスが電柱に衝突、14人負傷=京都(時事通信)
たばこ製造販売「国民的議論待つ」=元喫煙者の請求棄却-横浜地裁(時事通信)
節分の巻きずし商標訴訟、イオンが逆転勝訴(読売新聞)
元社保庁職員31人、分限免職に不服申し立て(読売新聞)
都議補選終盤戦 島の発展へ舌戦 自・民、国会議員ら動員(産経新聞)

同行番記者の質問拒否=「政局絡みの話は中央で願う」-小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は18日、福井市で行った記者会見で、地元記者の質問は受けたものの、東京から同行した「小沢番」記者に対しては「中央の政局絡みの話は中央で質問願う」と述べ、質問を拒否した。
 党幹事長室は同日の記者会見について「役員会後の定例記者会見を兼ねる」とし、同行記者団の質問も受けると事前に通知していた。
 小沢氏は「東京で会見を拒否しているわけではない。きょうはそういうあれではないから」と理由を説明。記者会見の目的が参院選福井選挙区の候補者発表が中心とはいえ、こうした記者対応には批判が出そうだ。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
「小沢独裁」は作られた虚像~民主・輿石参院会長~
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

ゲーム喫茶強盗 60万円奪う(産経新聞)
土地購入事件 閣僚からの批判なく 一部で検察への疑念も(毎日新聞)
学校爆破予告メールは「何となく」 27校休校、容疑の男子中学生逮捕(産経新聞)
<ハイチ大地震>日本の専門料理店で募金 客から支援の声(毎日新聞)
菅家さん「全然かかわっていません」(産経新聞)

「検察リーク」で調査チーム=捜査や報道けん制の狙いも-民主(時事通信)

 民主党は18日、小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金規正法違反容疑事件に絡み、「捜査情報漏えい問題対策チーム」を設置した。同党は東京地検が報道機関に捜査情報をリークした疑いがあるとみており、元検事の小川敏夫広報委員長を中心に、報道の在り方を検証する。報道の情報源についても調査するとしており、検察の捜査や同党に批判的なマスコミをけん制する狙いがあるものとみられる。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない~民主・渡部元衆院副議長インタビュー~
「小沢独裁」は作られた虚像~民主・輿石参院会長~
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」

清水建設元作業所長ら書類送検=パイプライン工事爆発-新潟県警(時事通信)
11年前にも男性殺害か=経営者強殺事件の被告ら-3人再逮捕へ・宮城県警(時事通信)
小沢氏進退「なんで?本人じゃないでしょ」 民主幹部が反論(産経新聞)
「年下嫌いだった」大学3年、弟の殺人未遂容疑(読売新聞)
参院選前の新党目指す=平沼氏(時事通信)

皇太子ご夫妻、震災遺族と懇談(時事通信)

 阪神・淡路大震災の追悼式典に出席した皇太子ご夫妻は17日午後、兵庫県公館(神戸市中央区)で遺族代表11人と懇談された。
 ご夫妻は遺族一人ひとりに語り掛け、話に耳を傾けた。3歳の時に震災で父親を亡くした兵庫県立舞子高3年の小島汀さん(18)=同県芦屋市=に、雅子さまは「お父さまが見守ってくれているでしょうね」と話し、小島さんは「お父さんの分まで頑張って生きていきたい」と答えた。
 皇太子さまは「学校を楽しんでくださいね」と話した。
 雅子さまにとって、宿泊を伴う地方公務は2年ぶり。体調に配慮した当初の予定通り、県災害対策センター(神戸市中央区)には皇太子さまがお一人で訪れ、防災について学ぶ高校生、大学生と懇談した。 

「河野太郎総裁」なら離党しなかったかも(産経新聞)
衆院代表質問 首相らの疑惑、論戦スタート(毎日新聞)
「財宝発掘」ファンド業者に処分勧告=出資金ずさん管理-監視委(時事通信)
<著作権法>新聞協会が反対意見書 2次利用緩和に(毎日新聞)
民主党大会会場の日比谷公園周辺、厳戒態勢に(読売新聞)

「反小沢」マグマ蓄積 世論調査に民主は動揺(産経新聞)

 第174通常国会が召集された18日。報道各社の世論調査は、民主党の小沢一郎幹事長の辞任を求める声が軒並み、7割を超えたことを報じ、党内に大きな動揺が広がった。

 「政治家は自分の立場を守ることを一切考えちゃいかん。みんなが国民の政治への信頼を取り戻すために命を捨てるんだ」「思ったことを言えないなんて。徳川時代だって言っていたはずだ。まして今は民主主義社会だ」

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は、国会内で報道陣に何度も取り巻かれると、そのたびにこう強調した。

 「小沢支配」の党内で、渡部氏だけは小沢氏に苦言を呈してきたが「批判はおれだけでいい。若いみんなはしなくていい」とも周囲に語ってきた。だがこの日は本音を語るように中堅・若手を促した。さらに「重い立場の人が自分より国の政治が大事ですという大きな立場で決断することを望む」と事実上の辞任勧告にまで踏み込んだ。

 この発言を契機に、反小沢の動きが水面下で動き出す可能性が出てきた。

 党執行部も世論調査に動揺している。平田健二参院国対委員長は「報道で世論は大きく動く」とマスコミに八つ当たり気味。輿石東(こしいし・あずま)参院議員会長は党の会合で「(国会は)いろんな予想できないことが起こり得るかもしれない」と認めつつ団結を訴えるのが精いっぱいだった。

 民主党の当選2回の衆院議員13人は18日、急遽(きゅうきょ)、国会内で検察批判の会合を開いた。「石川知裕衆院議員の逮捕は不当だ」。世論の反発を押し返そうと懸命だった。

 世論の変化を感じ取る若手は多い。首都圏の若手議員は「街頭演説をしたが一昨日からガラっと変わった。『小沢辞めろ』とやじられた」。小沢氏に批判的な中堅は「有権者は鳩山と小沢以外の民主党議員は貧乏だって知っている。2人を追い出せばいい」とまで語った。マグマは蓄積されつつある。(榊原智)

所得隠し14億円「梁山泊」元代表ら逮捕 株価操縦などで有罪(産経新聞)
阪神大震災から15年、兵庫各地で追悼行事始まる(読売新聞)
たき火不注意で書類送検=山林火災に-宮城県警(時事通信)
「40人学級」見直しへ=小中の標準引き下げ議論-文科省(時事通信)
コースター点検走行中、足場にぶつかり重体(読売新聞)
プロフィール

Author:いしざきけいいちさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。